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猫の穴NEWS

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《高機能シューズBeMoLo》検証と成果のChristmas & winter campaignをご覧下さい

2020-12-01
♤春に始まる「公式サイト/猫の穴ニュース」の免疫に関する研究記事。♠後半に続きます。
ーお役に立つようでしたら
B.M.L.T.トレーニングと免疫特性、同じくビモロシューズと‐の記事が大変な話題と反響を頂いています。
警察犬ーリュウ・ヴィヴィアン・ビジンチャン誕生!のお知らせ!!
[初動負荷犬]と呼ばれるコロ・マルセル君とお姉さんのリュウ・ビビアン・ビジンチャンです目がハートになっている顔
 
コロ・マルセル君のお姉さん〔リュウ・ヴィヴィアン・ビジンチャン〕が審査に合格し、【警察犬に任命】されましたハート
県警察本部で催される『任命式』に出席致します。
小山先生の「重要仮説」「大仮説」と世界で呼ばれた、「血栓と免疫、血栓と新型コロナウイルス」「浮腫(ふしゅ/むくみ)と新型コロナウイルス」
1990年代半ばの「肉離れとその早期改善と免疫/B.M.L.T.」
B.M.L.T.カム発明の2000年代初頭から現在に至る[浮腫と脳出血を含む脳血管障害/免疫とB.M.L.T.]などが話題、反響の主体です。
 
◆医師と患者様と奥様の会話
脳出血罹患で主治医の「この疾病は再発を繰り返して悪化します。悪さをする浮腫は(十分に運動出来ないこともあり、運動の種類によるものか、運動で結果を得ないこともあり)どうしようもありません。」の声と、主治医が勧めて下さり小山先生のご指導を頂き、一回目の合宿。
B.M.L.T.カムマシントレーニング、動作誘導を頂き、楽に立てて、少し歩行が出来ました。言語が明瞭になったことも主治医ともども驚きました。近くにB.M.L.T.カムマシン施設がありませんので、何故か履くと楽なビモロシューズを、外でも室内でも使用するようになりました。すると、何と浮腫がどんどん改善され、体重も十数キロダウンしました。家族、医師と病院の皆様も喜びに溢れています。
 ・これらを滑らかにお話しされて、小山先生もスタッフも更に没頭されていました。
 
同じく、医師と同種患者様のご家族との会話です。
『そうなんです。脳出血で倒れて、再発が怖い-気を付けましょうと指示を頂いて17年。一度の再発もなく現在が最も身体活動が良いと主治医。血栓発生も案じました。動改善と浮腫の改善、これは最初に驚いたことです。
私達全国の医師の紹介で小山先生の元・ワールドウィングエンタープライズに集まる方々は、地元の医師達の紹介も多く受けています。海外からも。記憶にある範囲で三桁、三桁の同種リハビリ数、運動器のリハビリを入れると数え切れません。
皆さん職場復帰されて₋そして、再発を一度も得ていないーと、とても感動に満ちたお話しをくださいました。
私の喜びも同じです。
最近は一つだけ悩み。
「主人のおトイレが近く、出かけると2時間で15~20回行くこともありました。緊張と冷えによるのかな₋と思うしかありませんでした。フクラハギの締め付けも試しましたが駄目で、きついらしく嫌がります。確かに巨大なむくみ跡がくっきり。
 
ご主人は素敵な方ですね!←〔小山先生〕→大切なので次の二行は色を変えて下さい!
主人の、『何故、フクラハギのことばかり言うのかな…フクラハギの血管は《足・足部というか、シューズを履いている部分まで走って、足部から血液を返しているのに》』
ビモロを履いていると少しマシになるのだけれど、紐(ひも)が面倒…。と我がまま。
小山先生のように『それはそうです。お身体からも面倒でいらっしゃると思います』と言えない私は、わがままがまた始まった、とぶつぶつ。
〔つぶやき夫婦〕になってしまいます。
『小山先生も過去に、好まぬシューズで強烈なダメージを足に受けましたので、気持ちは分かります-とおっしゃっています。私達夫婦は、立てない上に痛みと闘いながら研究と指導をして下さる小山先生をつぶさに拝見し、それは心の支えでもありました。これらから、現在のビモロが誕生したこと、喜びも頂きました。
 
 
小山先生に届いた東京オリンピック代表選手の写真
 
 
『美しい写真、拝受致しました。お返しの写真ですハートと小山先生』
保護者(小山先生)との《保護色》
書き物を止めないで…(^^♪
◇日本海新聞≪潮流≫第3回は颯爽(さっそう)として淡々。
今回は、一つ、二つ外すと構えていた「規模」の内部がーと始まります。
 
・重ならない範囲で内容を一部をご紹介致します。 「ワールドウィングエンタープライズを≪先進的トレーニングを追求する企業/The company that researches and develops advanced training  concepts≫と命名して地球規模発信下さったのは、世界最大の経済紙・ウォールストリートジャーナル(WSJ)英語版。
 
記者の 、
『<筋力>が主眼の研究であれば<先進的>の表現は用いません。早期から、免疫好対応、これは、スポーツ障害、日常生活に及び例えば、肉離れの早期回復-一般的レベルの1/3以下の期間でメジャーリーガーをゲーム復活させること₋-骨折の早期回復、同じく打撲₋のこれら、実に多くの事例を目撃し、医師とのディスカッションに立ち会いました。』
長く深い交流を持つ記者は、源氏物語を日本語で読める語学力と記憶力の塊(かたまり)のような人。
そして 、『免疫対応トレーニング、トレーニング中の血中酸素増大、そして脳の先行指令の促進と発達-これらの提唱が忘れられません。後で、なるほどそうでなければ実現しない、と考えるのですが、早期から研究と閃きを持たれた小山先生/Dr. KOYAMAは結果を出されるのですが、耐えることを含めて大変でしたでしょうね。ご尊敬申し上げます』
このようなやり取りと、負けず嫌い同士の二人ですので、小山先生の 『菊と刀』『枕草子』とマーガレット・ミッチェル女史の『風と共に去りぬ 』は英語で読みましたよ。- の返しは特に知られてほのぼのです。
 
早くから小山先生は
・血栓のできやすい特徴の方と新型コロナウイルス感染が多い可能性-を説かれていました。世界中で検証され英国血液学誌など多くの研究成果として
『血栓のできやすい人、環境、食生活を含む血栓が形成されやすい特徴は、新型コロナウイルス感染と正の相関がある』が次々と発表されました。
小山先生はその対応にも追われて忙しくされています。
『難しい部分もありましたが、code/encode(暗号/暗号化)ではなかったのですね』  
 
そうです。〔公式サイト:猫の穴ニュース〕は日本をはじめ、世界17ヶ国からのアクセスを頂いています。 『翻訳技術、翻訳機能の著しい進歩もあり、小山先生はお便りだけでなく、世界の研究者、医師、仲間の皆様に発信されています。有益を求めて、少しでも早く研究と検証を』の願いを込めて。
(文責:秘書広報室)
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 ワールドウィングエンタープライズ

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